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    グローバル化の進む現代。「英語を話せるのが当たり前」という時代が来るのも遠くありません。

    英語の学習については、小学校3年生から必修化、5・6年生では成績がつく教科化が今後予定されています。
    (2020年度全実施)

    少子高齢化の時代に向かいつつある日本では、市場は縮小傾向していき、企業は必然的に外国に出ていきます。

    現在でも、外国人を積極的に雇用し、海外で活躍する日本企業も、かなりの数にのぼります。
    今、企業では「英語ができる人」が求められているのです

    しかし、中学・高校になって英語を勉強しても、なかなか身につかないという経験をされる方は多く、ましてや、大人になってから英語を習得するのは、とても困難なことです。

    わずか4歳にしてすでに、1000の英単語、120のフレーズをスラスラと言えたなら、「英語ができる人間」が企業から求められる現代には、とても期待される人材になることでしょう。
    中学・高校になってからでは間に合わないのなら、4~10歳の幼少期のうちから英語の基礎をつくっておくべきなのです

    そうは言っても、「簡単なことじゃない」「小さいうちからなんて、難しい…」
    そんな風に思って、諦めている方が多いハズ。
    ところが!『言えちゃいマスター英単語1000』なら、少しの取り組みで1日で25単語、70日間で1000単語・120のフレーズを覚えることも夢じゃないんです!
    どうしてそんなことが可能なのか…それは『七田式英語学習法』だからこその秘訣があるからなのです。






    日本人が英語をマスターできないのは、耳自体が英語に対し閉ざされているからです。

    日本語の周波数は、125~1,500ヘルツなのに対し、英語の周波数は2,000~12,000ヘルツなので、
    日本語の環境に慣れてしまった日本人に、高周波の英語は聞き取りにくいのです。





    ところが、生まれたばかりの赤ちゃんは、20~20,000ヘルツまでの音を聞き取る敏感な聴覚機能を持っています。
    成長するにつれ、耳が日本語の環境に慣れてしまい、語学習得がだんだん難しくなってしまいます。

    英語を学ぶのは、早ければ早いほど良く、幼少期のうちがベストなのです。
    難なく聞き取りのできる間に取り組むことが、英語をマスターするのにたいへん重要なことなのです。



    「一度覚えたことなのに、忘れてしまった!」ということは、誰もが一度は経験したことがあるはずです。

    人間が物事を覚えるには限度があると、一般的にはいわれています。

    だから、すべての情報を長期に渡って記憶しておくことは
    難しい。

    皆さんも、そうお考えではないでしょうか?
    しかし、実はそうではないのです!
    私たちがなかなか記憶ができない理由、
    それは、「左脳」で記憶しているから
    なのです。
    人間は通常、左脳を使って何かを考えたり記憶したりしますが、
    実は左脳は、「覚えられる量に限界がある」「覚えたと思ってもすぐに忘れてしまう」という脳なのです。 しかし、逆に、右脳を使えば、“すぐに、完全に”覚えることが可能になるのです!




    実は、七田眞は知らないうちに『右脳学習法』を行っていたのです。
    毎日大量に高速に情報をインプットするという学習をしていると、右脳が自然に活性化し記憶の質が変わり、
    簡単に覚えることができるようになります。

    『右脳を使った英単語の記憶』こそが、クラス最下位から一流大学合格レベルの英語力を身につけるカギとなったのです。
    この経験が、後の七田式英語学習法の基礎となっています。



    高速音を聞くことで、「低速脳」である左脳を休ませ、「高速脳」である右脳の力を全面に発揮することができます。

    1.5倍速、3倍速で英語を聞いたり言ったりすることで、右脳が活性化し、より速く大量に、完全に単語を覚えることができるのです。
    単語やフレーズを耳から入力すると共に、イラスト・映像を目から入力することで、その単語の意味をイメージで
    覚える
    ことができます。
    単語を使ったフレーズを覚えることで、単語の意味や使い方がより具体的にイメージできます。
    「1日休めば2日戻り、2日休めば4日戻り、3日休めば元の木阿弥(もくあみ)」

    これは、七田眞がよく説いていた言葉です。

    学習したことを何度も繰り返すことで、脳に確実に定着させ、すぐに忘れてしまう短期記憶ではなく、いつまでも忘れない長期記憶につなげます。

    これは、ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが発表した、人間の忘れる傾向を表した「エビングハウスの忘却曲線」にも見て取れます。










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